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PSポンプ取り外し2日目(2017/6/18) [ステアリング関係]

今日は午後から雨が降りそうなので午前中から気合を入れて作業開始した。

<ベルト外し>
バーナーは分解修理して何とか使えるようになった。
本気で炙るためベルトを外したが、そのためにはクランク側のプーリーを取り外さなければならなかった。
驚くかなベルト張り調整の移動量ではベルトは外せないのだ。
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<作業中断>
300度狙いで炙ってみたが全くダメ、次にはヒートショック療法のため炙った直後に冷水を掛けてみたがそれでもダメ。
そのうちにプーラーを掛ける山がつぶれ始めたので作業中断。
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<状況分析>
冷静に状況分析の結果、ギヤプーラーでは無理と判断し純正の特殊工具に近いものを探すため当該部の寸法測定して、正午頃に本日の作業終了。
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<ベアリングプーラー発注>
最近何かにつけ利用している「モノタロウ」で色々探した結果、ベアリングプーラーなら頑丈な構造なので思い切ったトルクが掛けられそうなのでこれを発注した。
爪部分の勘合代が不足する場合はプーリー側を削ることで対応する予定。

<所感>
最悪はプーリーを切断分解し、
1、新品プーリーに交換、又は
2、PSポンプASSY交換、
も考えたがそれでは「フツーのユーザー」に成り下がってしまいそうで中々踏み切れない。
本当の最後はこの選択肢になるかも知れないが・・・。

それにしてもプーリーが外れないと本体が取り外せない、しかもプーリーを外すためには特殊工具が必要、という設計は、ベンツといえども当時のパワステやクーラーがオリジナル開発段階では設定が無く後付けのオプションだったと言うことのようだ・・・!? 
それぞれの取り付けブラケット形状をみるといかにも後から無理やりつけたことが良く分かる。

以上。
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PSポンプ取り外し未完(2017/6/17) [ステアリング関係]

昨日の続き。
午後から作業を開始した。

<クーラント抜き>
これは何の問題も無く終了。
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<エンジンオイルクーラー>
ドレンプラグ外しには変な力が掛からないようにインパクトレンチを再弱にして使用。
配管のフレア外しは22mmと27mmのダブルスパナが良いと分ったが、不幸なことに22mmサイズはメガネしか手許に無く、暫し思案することになる。 因みに27mmはモンキーレンチでOK。
結局モンキーレンチ1本掛けで慎重に緩めたが、簡単に緩むはずもなくこの作業だけで30分程度かかった。
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<ATフルードクーラー>
こちらは17mmサイズなので通常のスパナで慎重に緩めた。
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<メクラ栓>
異物混入防止をして配管取り外しは完了。
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<補助ファン取り外し>
これは自分で後付したものなので問題なく終了。
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<コンデンサー取り外し>
これも自家製なので要領は得ているが、その気の緩みからラジエーターのフィン(オレンジ色の枠内)を傷つけてしまった。液洩れ等の二次不具合にならないことを祈るのみ。
因みに、右下の黒ずみは今回の作業で出来たものではなく、想像するに、ATオイルクーラーの入口コネクタから若干滲んでいたオイルが毛細管現象で登っていったものと思われる。
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<ラジエーター取り外し>
この作業は12年間で始めてである。
力加減に注意しながら無事終了。
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<始めて見る風景>
ここまでやれば色んなメンテナンスが楽に出来そう。
但しこの車はクーラー配管を外すとR12ガス代がバカにならないので安直には踏み切れない。
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目的のPSポンププーリーも良く見える。
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<プーリーが外れない>
手持ちのギヤプーラーでアタックしたがビクともしない。
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噛み合い代が少ないので余り強引にも出来ない。
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こういう場合の奥の手であるバーナー炙りを決行しようとしたら、いつものバーナーが点火しない。ライターで着火してもすぐに消えてしまうため何らかの不具合を生じているらしい。
修理するか新品調達するかが必要だが、この時点で18時を過ぎていた為、本日の作業はここまでとした。

以上。
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PSポンプ分解整備準備(2017/6/16) [ステアリング関係]

異音対策とオイル滲みが気になっていたオイルポンプのリペアキットが入手出来たので、思い切って車両から取り外してオーバーホールする決心をした。

ポンプを取り外すには、ラジエーターとコンデンサーを取り外す必要があり、周辺配管の脱着も必要なイヤラシイ作業になる。脱着が必要なのは、ATクーラー配管、エンジンオイルクーラー配管、クーラーガス配管等だが慎重にやらないと接合部が捻じ切れる等の二次不具合発生が心配なのだ。

一方で当面の不具合は致命的では無さそうと判断しているので、双方のリスクト比較に相当悩んだ末の決断である。

<入手したリペアキット>
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<部品入手まで>
1、パーツカタログ
当図の17番があれば分解掃除は出来ると判断。
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2、部品番号特定
適合確認にはメーカーと型番が必要とのことで調査。
読み難いが何とか判別できた。VICKERS製だった。
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<所感>
この車のレストアを始めた12年前は部品調達するのに、慣れない英語で探して注文すると言う苦労があったが、今は多数の国内業者が面倒を見てくれるようになったのでその点は楽になった。
しかし価格は海外から個人で調達するより5割増し位にはなる。しかも業者も玉石混交で、粗悪品取り扱い業者も居なくはないので注意が必要である。(今回は3ヶ所に相談したがその対応にはかなりの差があった)

以上。







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オルタネーター洗浄(2017/6/3) [電装関係]

ゴルフ練習を終えて帰ろうとしたらチャージランプが消えない。
以前、同じ現象が発生した時はオルタネーターB端子の緩みが原因だったのでチェックしたが直らない。
先日交換したボルテージレギュレーターが悪さをしているのかと旧品に交換したがダメ。

駐車場でジャッキアップするのも恥ずかしいのでそのまま帰宅することにした。
(今時の車と違い車を動かすための必須電源は点火系と電動燃料ポンプだけなので10分くらいなら発電なしでも問題ないと判断)

そして動き出したらランプが消えた。
流石にこのままとは行かないので取り外してチェックすることにした。

<取り外し&原因推定>
オルタネーターを取り外すとクーラーコンプレッサーの下側が見える。
写真でも確認できるようにオイル滲みが酷く、これがオルタネータを汚して微妙な漏電をしていたのが原因と推定できた。
(先日クーラーガス補充した時に1kg/cm2の残圧が残っていたのが不思議なくらいの汚れ具合である)
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<洗浄>
原因が推定できたのでパーツクリーナーで徹底洗浄した。
場合によってはカーボンブラシの残量確認もしようと思っていたが、ヘタに分解すると却って不具合が出ることもあるので今回は取り止めた。

 ー洗浄前ー
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 -洗浄後ー
14V-55Aの確認が出来たのは安心材料となった。
(これまでは35Aだと思っていたので電気負荷には結構気を使っていたので。)
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<取り付け>
ゴムホースと端子のオイル汚れは特に念入り洗浄したが下からの作業なので十分とは言えないところで妥協した。
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<結果>
チャージランプの作動は正常になった。
と同時にレギュレーター電圧が13.8Vまで上昇したのは、ある程度想定していたものの理屈が分からないので驚いた。先日新品交換したICレギュレーターは不良部品では無かったみたい。
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以上。

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運転席シート修理(2017/5/18) [内装関係]

運転席シートからキシミ音が出るようになったので修理した。
原因は以前ヘタリ修正のために追加していたピアノ線が外れてしまったものと推定できているのでやるべきことは分っている。
懸案は座席を取り外すか、あるいは車載のままで対応するかであったが結局車載のままでやることにした。

<シートカバー取り外し>
簡単なように見えるが、これらの作業も以前試行錯誤で苦労した経験の成せる業である。
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<不具合箇所と対策>
外れていたのは矢印のピアノ線で完全に外れていた。
対策としてワイヤーで動きを規制して、更にシリコンシーラントで固めた。
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<完成形>
この状態にカバーを被せて完了。
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<結果>
キシミ音が完全に解消したのと同時にシートの沈み具合も良くなった。

以上。


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ステアリングカップリング補修(2017/5/13) [ステアリング関係]

前回、若干のガタがあるのを無視して組み付けてしまったがどうしても気になるので補修することにした。
当然ステアリングシャフトを抜かないと作業できないわけだが、何度もやっているので余り抵抗無く取り掛かれた。

<取り外し>
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<ガタ補修>
厚さ0.5mmの板ガスケットを巻いたら丁度良かった。
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シリコンシーラントを接着剤代わりにして組上げて完成。
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<組付け>
この形状なので組付け角度を間違える心配は皆無である。
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<結果>
いわゆる「ハンドルの遊び」だと思っていたのが実はこの部分のガタだったのを改めて認識。
ハンドル操作の感触が最近の車に近くなって満足。

以上。
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PS油圧ライン洗浄(2017/5/7) [ステアリング関係]

「グー音」が気になるので車載のまま洗浄することにした。
洗浄液の指定はガソリンだが取り扱いが面倒なのでパーツクリーナーで代用した。
使用する前にATフルードとの親和性を確認したのは言うまでもない。

<配管取り外し>
本当はPSポンプを下ろしたかったのだがコンデンサーとラジエータを外さないと、どうにもプーリーが外せないので諦めた。
プーリーが外れないとPSポンプの取り付けボルトが抜けないため、脱着不可というのが結論。
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<洗浄>
パーツクリーナーを注入し、その後エアーブローすることを3回繰り返すことで洗浄出来たつもり。
最後にATフルードで洗浄して完成だがこの辺の作業中は手がオイルまみれで撮影どころではなかったため記録が無い。
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<組上げ>
リターンホースを新品に交換して終了。
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<結果>
残念だがグー音は無くならなかった。
しかしハンドル操作中の違和感は無いのでオーバーホールまでは踏み切れないでいる。
また、何故か分らないがポンプ回りからの漏れが止まっている。

以上。
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クーラーガスチャージ(2017/4/28) [空調関係]

4月だというのに、ゴルフに行く道中暑かったのでクーラーを作動させたら全く冷えなかった。
ある程度想定していたものの、例年だと少しは冷気が出たのだが今年は全くダメ。

<現状>
今や年中行事となったガスチャージの準備をして現状確認したら残圧が約1kg/cm2だった。
完全リークでないことが確認できたので、真空引き無しでチャージすることにした。
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Aクラスのコンデンサーを流用装着してあるので高圧側はワンタッチのカプラーが付いておりホースの脱着が便利になった。(低圧側は相変わらずネジ式のままなので毎回ガス逆流回避に苦労している)
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<ガスチャージ完了>
サービス缶のストックが1本しかなかったので高圧側で8kg/cm2までしか上がらないが真夏になるまでは問題なさそうなので追加チャージは別途折りを見て行うことにした。
(この辺のさじ加減が自由なのが自分でやることのメリットか!)
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<反省>
そういえばこのシーズンオフの間は一度もコンプレッサーを回してないのを思い起こした。
冬場も時々回さないとシールが固まってしまって洩れが助長されるようなので今年は気をつけよう・・・。

以上。





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PSギヤボックス取り外し整備(2017/4/24~27) [ステアリング関係]

以前、洩れ止め剤を入れてから何かと不具合続きのパワステシステムに思い切って手を入れることにした。
当時もこの類のものを入れることには余り気乗りしなかったが旨くいけばラッキーくらいの気持ちでやったのが未だに尾を引いていることになる。

今回はステアリングを右に切ったときだけグー音が出るのを何とか解決しようと内部洗浄を試みた。
音はエアー混入が原因のように聞こえるが、右回転の時だけなのが不可解なため、パーツカタログをじっくり見て原因の目星をつけて分解に望んだ。

<音発生部位>
下記部品図に示す赤丸内が左右回転の油圧切り替え部分と思われるが、この部分がsub assy 状態で上に抜けると想定してスタートした。
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<ギヤボックス取り外し>
1、リターンホース取り外し
高圧側はネジ部から外せたが、リターン側はクロウレンチも入らず已む無く再利用をしない前提で固着したホースを切断して取り外した。(黄丸のところ)
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2、リンケージ外し
タイロッド等のリンクを取り外す。
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3、ステアリングシャフト取り外し
最初はこれを抜かずに作業を始めたがさすがに無理と分り取り外すことになる。
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4、ギヤボックス取り付けボルト
ここの締め付けトルクは6kgmなので簡単に緩んだ。
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<ギヤボックス分解>
1、取り外した状態
車載のまま塗布した洩れ止めシールはこんな具合だった。
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2、異音発生部位取り外し
この黄色い丸で示したところを外せば、中身が抜けると想定していた、
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が、取り外してみたところそれ程甘くは無かった。
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さすがにこれを強引に引き抜く勇気は無く軽く洗浄して組付けて終了。
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<カップリングリペア>
以前、ゴムブッシュが硬化してボロボロになっていたのを板ガスケットを巻いて対処していたが流石に限界になっていたので、今回はフューエルホースを使ってリペアした。
多少ガタがあったが本体の修理を急いでいたのでそのまま組付けた。
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<洩れ止めシール塗布>
まずは綺麗に洗浄して
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取り外した状態だと作業がし易く綺麗に塗布できた。
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<内部洗浄>
整備マニュアルには「ガソリンで洗浄のこと」と書いてあるが手許に使えるガソリンが無かったのでATフルードを使用して洗浄した。
矢印のところからオイルを入れてギヤを数回作動してからエアブローする、という方法を3回ほど繰り返した。
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<取り付け>
1、本体はとにかく重く、一人作業は困難を極めたが何とか完成。
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2、エアー抜き
リターンホースは油圧用の汎用品に交換。
ステアリングリンケージは外したままなので左右の切り返しは容易に出来たが、写真の泡がなくなるまでにはかなりの時間を要した。
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3、リンク取り付け
ブーツを傷つけないように注意しながら取り付けて完了。
ピットマンアームは分解してないのでアライメントの狂いは出ないはず。
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<反省>
作業終了後の試運転では異音は解消できてなかった。
洗浄作業をガソリンを使ってもう少し丹念にやれば解消できたかもしれないが流石に再挑戦する気力は出なかった。それにしてもエア抜きは完璧なはずなのに何故この音が出るのか分らない。しかも右操舵のときだけ!?  (どなたか分る方が居たら教えて欲しい)

ただ、オイル洩れ対策が完璧に出来たのと、気になっていたカップリングのガタ解消が出来たので取り外しした甲斐はあった・・・、と己に言い聞かせている。

以上。

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フロントサスジョイント交換(2017/4/23) [サスペンション]

異音対策で1月に分解整備した左前サスから微かなギー音が再発したため部品交換することにした。

前回、曲がりがあるのは確認していたがその原因までは究明していなかったので今回はダブルウィッシュボーンの上下を別々にバラシてみたところ、上のアームが歪んでいることが判明した。

レストア初期にショック交換した際にショックそのものが曲がっていたのを思い出した。
その時はアームが歪んでいるようには見えなかったのでどうすればこんなことになるのか不思議には思ったが深くは追求しなかった。

<調達部品>
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<交換した状態>
ゴムブッシュがほぼ左右均等にして
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下側のアームジョイントを外してみるとズレが酷い。
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下から見ると良く分かる。
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<歪み修正>
大型のモンキーレンチ、大型バール、などの手持ち工具で強引に修正し、何とか下記写真の状況まで辿りついた段階で手打ちとした。
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この状況なら上下組上げの際に各部位に余り ”ストレス” を掛けずに組める。
即ち異音発生要因が排除できたと判断して完了とした。
しかしアームとキングピンの位置関係は、上側はフロント寄り、下側はリヤ寄り、となっている。
上側:ゴムブッシュの厚みが多少違っている。
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下側:リヤ側のゴムブッシュが入れられない程にズレているが写真は撮り損ねた。

<所感>
つまり、上側アームの「捻れ」は修正できたがリヤ側への「ズレ」は修正できなかったことになる。
細かいことを言えばキャスター角が変化していると思われるが、その程度のことを問題にしていたらこの車は乗り続けられないと承知している。
その後のドライブでも直進性等の問題は無い。

以上。

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